パーツフィーダ(パーツフィーダー)の設計・製作・販売 |
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パーツフィーダは、ラインの生産効率を大幅に左右させるほど重要度の高い製品です。
なのに、安定性よりも導入コストばかりを考えて購入先の選定をしていませんか?
トータルコストを重視し、高い安定性をもつパーツフィーダを選定することを、
大善はお薦めします。
パーツフィーダの不具合が要因となって、せっかく自動化、もしくは半自動化を想定して作り上げた生産ラインの生産効率が低迷している現場をよく見かけます。
このような現場を見かけると、私たちはとても心苦しくなってしまいます。
供給されるべき部品が供給されなければ、どんなに高性能な生産ラインも、その能力を発揮できないのは当然ですよね。
生産効率を大幅に左右するパーツフィーダの重要性は、ラインの設計者なら当然認識されているはずです。
部品供給は、重要視もしくは最重要視されているはずなのです。
つまり、部品の整列供給を司るパーツフィーダは、重要視されるべき存在なのです。
それなのに、ライン設計者の思想が末端まで伝わっていないためなのか…
それとも、実際は部品供給が軽視されているためなのか…
導入コストばかりを重視し、パーツフィーダの安定性にはまったく関心がないためなのか…
本当の理由は分かりませんが、現場で稼働している生産ラインには、不安定なパーツフィーダが多いのも事実なのです。
このような場合、パーツフィーダを改善することにより、生産効率が大幅にアップする可能性を秘めている、ということを皆さんはお気づきのことと思います。
生産ラインは、身体を駆け巡る血管のようなものです。
血液の安定供給ができなければ、身体の機能は安定しませんし、生命にも影響を及ぼします。
同様に、安定したパーツフィーダ(部品整列供給装置)がなければ、生産ラインには間違いなく悪影響を及ぼします。
それだけでなく、生産工場全体に対しても”生産効率の大幅な低下”という、悪影響を及ぼすことになってしまうのです。
いま一度、自動化ラインの生命とも言える、安定したパーツフィーダの重要性を再確認していただきたいと思います。
大善は、1973年設立時より、大阪でパーツフィーダの設計・製作・販売を行ってきました。
設立当時より蓄積してきた『知』と『技』で、安定したパーツフィーダを提供できると考えています。
この機会に、一度、御社の生産ラインを見直してみませんか?
今まで、パーツフィーダのチョコ停で手間ばかりかかっていた生産ラインが、蘇るかも知れません。
その際には、パーツフィーダ製作のエキスパートである大善へお任せください。
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そして、「大阪は遠いから」という理由で諦めないでください。
残念ながら北海道のお客様とはお取引の経験はありませんが、北は東北から南は九州まで、お客様とのお取引実績がありますのでご安心ください。
部品の整列装置でお困りでしたら、また、安心して使えるパーツフィーダをお求めでしたら、大阪の大善へご連絡ください。

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